季節と暮らす
季節や暮らしの節目となる二十四節気・七十二候を中心に、季節の文化や習わしを中心にご紹介。
季節のとなりで生きていること。自然のささやきを聴く。人々が紡いできた文化を知る。
ちょっぴり特別な日常を暮らしていけますように。
【季節と暮らす】

第12番【大暑(たいしょ) 】
二十四節気 第12番【大暑 】(たいしょ)一年で一番暑い時期。今年は梅雨明けの発表と共に、夏の暑さが本格的になる頃です。「小暑」と「大暑」の期間を【暑中】と呼び、「暑中見舞い」を出すのもこの頃になります。
第12番【大暑(たいしょ) 】
二十四節気 第12番【大暑 】(たいしょ)一年で一番暑い時期。今年は梅雨明けの発表と共に、夏の暑さが本格的になる頃です。「小暑」と「大暑」の期間を【暑中】と呼び、「暑中見舞い」を出すのもこの頃になります。

第11番【 小暑(しょうしょ)】
二十四節気 第11番【 小暑(しょうしょ)】梅雨が明け、暑さが本格的になる頃。例年では梅雨明けと重なることが多く、セミも鳴き始め、陽射しの強さも一層増してきます。
第11番【 小暑(しょうしょ)】
二十四節気 第11番【 小暑(しょうしょ)】梅雨が明け、暑さが本格的になる頃。例年では梅雨明けと重なることが多く、セミも鳴き始め、陽射しの強さも一層増してきます。

第10番目 【夏至 】(げし)
二十四節気 第10番目【夏至 】(げし)一年でいちばん日が長く、夜がみじかくなる頃。「夏に至る」と書くように、夏至を過ぎると、いよいよ本格的な夏の到来です。
第10番目 【夏至 】(げし)
二十四節気 第10番目【夏至 】(げし)一年でいちばん日が長く、夜がみじかくなる頃。「夏に至る」と書くように、夏至を過ぎると、いよいよ本格的な夏の到来です。

季節の手玉vol.2【梅雨支度:赤しそビネガー】
季節の食材は、その時期の身体に合った栄養価を持っていると言われますが、赤しそはいったいどのような効果があるのでしょうか。一度は作ってみたい【赤しそビネガー】をご紹介。自分をととのえる時間を一緒にしたためてみませんか。
季節の手玉vol.2【梅雨支度:赤しそビネガー】
季節の食材は、その時期の身体に合った栄養価を持っていると言われますが、赤しそはいったいどのような効果があるのでしょうか。一度は作ってみたい【赤しそビネガー】をご紹介。自分をととのえる時間を一緒にしたためてみませんか。

第9番【芒種 】(ぼうしゅ)
二十四節気 第9番【芒種 】(ぼうしゅ)稲や麦などの穀物の種をまく頃。田んぼには小さな苗が植えられ、だんだんと雨の日が増えていき、全国的に梅雨に入ります。
第9番【芒種 】(ぼうしゅ)
二十四節気 第9番【芒種 】(ぼうしゅ)稲や麦などの穀物の種をまく頃。田んぼには小さな苗が植えられ、だんだんと雨の日が増えていき、全国的に梅雨に入ります。

第8番「小満(しょうまん)」
二十四節気 第8番目【小満 】(しょうまん)あらゆる生命が満ちていく頃。太陽の光を浴び、万物がすくすく成長していく季節です。ようやく暑さも加わり、山野の草木が実をつけ始め、本格的な夏へと近づきます。
第8番「小満(しょうまん)」
二十四節気 第8番目【小満 】(しょうまん)あらゆる生命が満ちていく頃。太陽の光を浴び、万物がすくすく成長していく季節です。ようやく暑さも加わり、山野の草木が実をつけ始め、本格的な夏へと近づきます。